家電量販店で目にしたり、様々なメーカーのPCに搭載していたりと、個人向けオフィスソフトのイメージが強いWPS Officeですが、実は、日本国内でも沢山の企業や教育機関、行政機関でお使いいただいています。
すでに導入いただいている企業様のお声やお問い合わせをいただいている企業様のご要望にお応えして、この度、クレジットカード決済できる法人向けオフィスソフト「WPS Office Professional」が登場しました!

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WPS Office Professionalとは

法人様だけが使えるWPS Office、それが、Professional(プロフェッショナル)。
付属機能は、
・3つのソフト(ワープロ|プレゼンテーション|表計算・グラフ)
・VBA対応
・マルチデバイス対応(Windows PC|スマホ|タブレット)
・基本フォント(Microsoft Officeと同じ11書体(29種類))
・特別テーマフォント(35書体)
・クリップアート
と、ここまでは、個人向けWPS Officeラインナップの製品機能とほぼ同じ。
ここから、個人向けと法人向け付帯サービスの違いとオンラインショップ購入特典をご紹介しましょう。

有償保守サポートを1年間無償で提供

違いのひとつは、Professional Editionをお使いの企業様にご好評いただいている「有償保守サポート」です。法人様専用の電話窓口およびメールアカウントをご用意しており、お問い合わせには24時間以内に一次回答とスピーディーに対応します。
その他保守メニュー内容を含む有償保守サポートの詳細はこちらをご確認ください。
この至れり尽くせりなサポートを、オンラインショップでの購入に限り、初回購入につき1年間無償提供します!(月額版は対象外)もし、初めてのWPS Officeでも安心してお任せください。

初月無料&課金開始は翌月から

そして、もうひとつ。オンラインショップで購入するメリットとしてご紹介したいのが「初月無料、課金開始は翌月から」です。
例えば、2月中に「WPS Office Professional 1年版」を購入したとします。2月中は無料でご利用いただけます。そして、3月に課金され、有効期限となる翌年2月末までお使いいただけます。
つまり!ひと月の中で購入日が早ければ早いほど、実はお得なんです。

オンライン販売スタート記念キャンペーン実施中

ただいまキングソフトでは、法人向けオフィスソフト「WPS Office Professional」オンライン販売開始を記念して、利用期間延長キャンペーンを実施しています。(1年版と3年版が対象)
「WPS Office Professional 1年版」は3ヵ月延長で利用期間が1年3ヵ月に!
「WPS Office Professional 3年版」は1年延長で利用期間が4年に!
(初月無料なので、実質プラス1ヵ月の利用期間に…!)
さらに、今ならインターネットセキュリティ「KINGSOFT Internet Security」も購入ライセンス数分が付いてきます。
ひと月あたりの利用金額を分かりやすくご紹介しているので、ぜひご覧ください。
https://biz.kingsoft.jp/wps/campaign/professional-extend.html

ラインナップ紹介

・WPS Office Professional 3年版

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・WPS Office Professional 1年版

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・WPS Office Professional 月額版

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導入事例多数!法人専用のWPS Office

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